なぜ台湾の大学なの?

1.挑戦できる環境がある!!英語や中国語で授業を受ける!
まわりはもちろん現地の学生、全て中国語の授業、そして教科書は中国語、場合によっては英語の教科書もあります。台湾は、日本人以外にも各国からの留学生が多く、中国語だけでなく、英語やその他の言語に触れ、学習できる環境があります。台湾の大学で授業を受けるには、授業を受けられるレベルの語学力が必要です。一定の語学学力があれば、台湾の大学にある、各種交換留学やインターンシップ制度を活用することができます。

2.物価が安い!!
台湾の物価は日本の2分の1から3分の1(為替による変動あり)。 学費も日本よりは安く、各種奨学金を申し込めるチャンスも、多々あります。台湾は親日家が多く、都市部のインフラは東京並み。生活水準も高く、快適な環境。食べ物も豊富で、選択肢が多くあります。

3.自分次第で広がる未来!!
大学院へ進学 台湾の学生は学習意欲が高く、学士取得後、修士号、博士号を目指す人が多々。台湾の大学卒業後、日本の大学院進学も可能。日本で就職 新入生枠、海外留学生枠を活用し、就職活動が可能です。台湾でも日本企業セミナーや説明会が開催されています。台湾現地で就職 台湾には日本の企業が進出しており、日本企業での就職や、台湾現地企業の就職の機会があります。

4.交換留学やダブルディブリーなどの制度が充実
姉妹校に台湾の学費で留学できる交換留学制度や、学位を二つ取得するダブルディグリー制度があります。台湾の大学から欧米圏やその他の国への留学も可能です。交換留学に挑戦するには、大学や学科独自の試験、面接、語学能力、大学の成績など求められます。

5.奨学金制度を利用できる!
台湾の大学・大学院に正規留学する留学生には、台湾政府と大学がさまざまな奨学金を提供しており、奨学金は給付型のため、返済が不要です。

6.日本から約3時間!
日本から台湾には約3時間で行けます。LCCなども多く出ており、行き来の選択肢は多いです。

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